『控え壁のついた古いブロック塀と向き合う』をコンセプトにしたプランニングを、ギャラリーページに追加いたしました。

境界に対して直角に建てられたブロック塀。
強度の観点からも必要なものですが、『見た目がかっこよくないし、少し圧迫感も感じる、、』と気になっている方も多いのではないでしょうか。
今回の提案は、控え壁も含めた既存のブロック塀を活かしながら、殺風景な庭のイメージを変えることをコンセプトとしました。
重苦しさを感じる風景から一変、おしゃれで爽やかな空間へと転じたプランを3パターン提案しています。
詳しくはプランニングギャラリーのページでご覧いただけます。ぜひ外構づくりの参考にしてください。
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