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面影はそのままに。愛着のあるデザインを活かしたゲートリフォーム|大阪市A様邸
2026
5月11日

面影はそのままに。愛着のあるデザインを活かしたゲートリフォーム|大阪市A様邸

お家の「構え」を象徴するゲートや門扉。

「経年による色あせが気になってきた…」そんなお悩みから始まったリフォームです。

今回は、使い慣れたデザインの良さを活かしつつ、最新のアイテムを取り入れることで、機能性と美しさを両立したエントランスに仕上げました。

ガレージゲート:面影はそのままに美しさを再現

長年住まいを守ってきたガレージゲートは、愛着のある元のデザインや色味を活かした製品でリフォーム。

「変わらない安心感」を大切にしながら、色あせを解消することで、ゲート全体が新築時のような佇まいを取り戻しました。

エントランス門扉:木調カラーで温かみをプラス

玄関へのアプローチには、LIXILの「開き門扉AA」を採用。

温もりのある木調カラー「クリエモカ」を選んだことで、リフォーム前よりも明るく、ゲストを優しく迎え入れるような雰囲気へと生まれ変わりました。

ゲートリフォーム|桑和施工実績

今回のように門扉やゲートといった「一部の交換」だけでも、お住まいの雰囲気を一新することができるのが、外構リフォームのメリットです。

「外構全体のリフォームはまだ先かな……」とお考えの方でも、毎日必ず目にする場所をリフレッシュするだけで、住まい全体の表情が明るくなり、新築時のような新鮮さを取り戻すことができます。

毎日通る場所だからこそ、少しの変化で毎日の気分もきっと明るくなるはず。

「まずはここだけ綺麗にしたい」というご相談も、もちろん大歓迎です。理想のイメージをぜひお聞かせください。

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